Real 全席本革シートカバーハイゼットカーゴ Clazzio ダイハツ S321V/S331V 高級本革シート Leather ハイゼットカーゴシートカバー シートカバー 新発売


ダイハツ Clazzio 全席本革シートカバーハイゼットカーゴ Real S321V/S331V ハイゼットカーゴシートカバー Leather 高級本革シート

Clazzio Real Leather シートカバー商品仕様

Clazzio Real Leather

シートカバーのトップブランド、Clazzioのプライムシリーズ、Clazzio Real Leather(クラッツィオ リアルレザー)。
プライムデザインの高品質シートカバーに上質な本革を組み合わせた、クラッツィオだけが創れるリアルレザーシートカバー。本革部にはパンチング加工が施され、通気性・快適性を確保し、身体の接地面に合わせスポンジ素材の硬さを調整する事により、ホールド性の向上を実現。シングルステッチとパイピングによる特殊縫製技術のウイングラインは高級感を演出します。カラーはアイボリー、タンベージュ、ライトグレー、グレー、ブラックの5色設定。

Clazzio Real Leather 装着画像 ブラック1

Clazzio Real Leather 装着画像 ブラック2

Clazzio Real Leather 装着画像 ライトグレー1

Clazzio Real Leather 装着画像 ライトグレー2

本革パンチング加工

シート中央部には使い込むほど体に馴染む、質感の高い本革を採用。パンチング加工を施す事により、快適ドライブをサポートする通気性の確保と見た目の高級感を演出します。
また、本革部以外の側面・背面にはEUが制定した化学物質世界的環境基準、REACH適合の新開発高級ソフトBioPVCレザー生地を使用。VOC(揮発性有機化合物)基準適合に加え、難燃性(JIS D 1201合格)と耐久性にも優れており、抗菌防臭加工(JIS L 1902合格)など衛生面にも配慮した素材です。

縦ダブルステッチライン

特殊縫製による縦ダブルステッチラインを背もたれと座面センター部分に採用。どんな車にも合わせやすいシンプルなデザインに仕上げたシートカバーです。
※ウイング部分は1列目のみになります。

クッション

長時間のドライブでも快適に過ごせるように、座面と背もたれの中央部分には高反発スポンジを含む最大10mm厚のスポンジを内蔵し、座り心地を良くする設計がされています。

ダブルステッチ縫製

ダブルステッチ縫製は、シートラインを美しくみせるだけでなく強度も強いのでシートカバーに最適です。

シートカバーの概念を越えた抜群のフィット感

Clazzio独自の綿密な型取りと入念なフィッティングテスト、質の高い設計技術で開発されたClazzioシートカバーは、熟練の職人による縫製技術と徹底した品質管理の元に製造され、シートを張り替えたかのような高級レザー仕様の仕上がりをみせます。

純正シートの機能を損なわない車種別専用設計

シートベルトやアームレストなど、純正シートに標準装備されている機能はそのままご使用頂ける完全車種別専用設計。

装着のしやすさ

Clazzioシートカバーは装着をスムーズにする為に適度な伸びのあるレザーを使用しており、一部車輌モデルはファスナーを利用するなど様々な工夫を施し、張り替えのようなフィッティングと装着のしやすさの両立を追求し開発されています。
また、ご自身での取付も行って頂けるように車種別の写真付き専用取付説明書と、便利な取付補助用ヘラも付属しております。(旧モデル車種など一部車種は共通説明書になります。)

難燃焼性素材

Clazzioレザーは外部から連続的に熱が加えられない限り、燃え続ける事がないという難燃性を備えています。更に電気絶縁性を備えて万が一の際の乗員保護性能を獲得しています。

バックポケット付

運転席と助手席にはシートカバーにバックポケットが付いているのでちょっとした本や小物などの収納に便利です。
※一部車種(純正シート背面に標準装備として樹脂製のボード・テーブル等が装備されているモデル)は除きます。

ISOFIX規格対応

Clazzioシートカバーはチャイルドシートを固定する国際標準規格「ISOFIX」に対応するよう設計されています。
※シート形状により、一部車種では設計が異なる場合があります。

アフターサービス

Clazzio製品を末永くご愛用頂けるように、一部分だけが劣化してしまった場合に備え、ヘッドレストカバー、アームレストカバー、背もたれカバー、座面カバー等、パーツ単位での補修パーツ販売も可能です。

カラーバリエーション

アイボリー

アイボリー画像

タンベージュ

タンベージュ画像

ライトグレー

ライトグレー画像

グレー

グレー画像

ブラック

ブラック画像

※画面は実際の色合いとは若干異なる場合があります。

Clazzio シートカバー Clazzio Real Leather シート仕様

皮革の種類

高級本革+高級ソフトBioPVCレザー

スポンジ厚

最大10mm

難燃焼性

有り

抗菌防臭加工

加工済み

センターデザイン

パンチング仕様+縦ダブルステッチライン

シートライン縫製

ダブルステッチ

フロントバックポケット

有り(※注1)

1年保証

有り

※注1)純正シート背面に標準装備として樹脂製のボード・テーブル等が装備されているモデルは除きます。

※商品の納期は車種・モデル・色により約2ヶ月かかるものもあります。お急ぎの際は車種・型式・グレード・希望色等指定の上、在庫確認・納期確認をメール、又はTEL 072-362-8415(営業10:30~22:30 日曜定休日)にてお願いします。

[ ハイゼットカーゴ用シートカバー ] 高級本革/高級ソフトBioPVCレザー仕様 Clazzio Real Leather

シートカバーのトップブランド、ClazzioのClazzio Real Leather(クラッツィオ リアルレザー)。プライムデザインの高品質シートカバーに上質な本革を組み合わせた、クラッツィオだけが創れるリアルレザーシートカバー。本革部にはパンチング加工が施され、通気性・快適性を確保し、身体の接地面に合わせスポンジ素材の硬さを調整する事により、ホールド性の向上を実現。シングルステッチとパイピングによる特殊縫製技術のウイングラインは高級感を演出します。カラーはアイボリー、タンベージュ、ライトグレー、グレー、ブラックの5色設定。

ハイゼットカーゴ シートカバー対応モデル

年式
平成23年12月改良後~

型式
S321V / S331V

グレード
クルーズ / クルーズターボ / クルーズ リミテッド / クルーズターボ リミテッド / クルーズ 55th Anniversary ゴールドエディション / クルーズターボ 55th Anniversary ゴールドエディション / クルーズSAIII / クルーズターボSAIII / クルーズ ビジネスパック / クルーズターボ ビジネスパック / デラックス / デラックスリミテッド / スペシャル / スペシャルクリーン

注意事項

※全モデルH23年12月一部改良後以降のみ対応。

※2列目左右一体型シート車は、カバー装着による生地の摩擦の為、2列目シート格納がし辛くなります。


セット内容

1列目分離型枕/2列目シート左右一体型用
1列目・2列目・枕2個
1列目シート一体型枕/2列目シート左右一体型用
1列目・2列目・枕2個
1列目分離型枕/2列目シート左右分割型用
1列目・2列目・枕4個

※ご注文に関して、選択項目が分からない、注文方法が分からない等ありましたら、お気軽にメール(webmaster@j-osaka.net)、又はTEL(072-362-8415 営業10:30~22:30 日曜定休日)にてお問い合わせ下さい。

ご注文



Real 全席本革シートカバーハイゼットカーゴ Clazzio ダイハツ S321V/S331V 高級本革シート Leather ハイゼットカーゴシートカバー シートカバー 新発売

2020.1.31
69,270views

「あのビジネスモデルは斬新だ」「このビジネスモデルは時代遅れだ」など、普段何気なく使うビジネスモデルという言葉。

そもそも、ビジネスモデルとはどんな意味なのでしょうか?
また、それを構築する上で必要なこととは?
この記事では、「これからのビジネスモデル」に必要な考え方を具体的な事例とともに解説します。

ビジネスモデルとは「価値を創造し、提供する仕組み」である


まずは、ビジネスモデルに関する基本的な知識を押さえておきましょう。
ここでは、

  • ビジネスモデルの定義
  • ビジネスモデルの定番パターン

について簡単に解説します。

Real 全席本革シートカバーハイゼットカーゴ Clazzio ダイハツ S321V/S331V 高級本革シート Leather ハイゼットカーゴシートカバー シートカバー 新発売

ビジネスモデルの定義には、さまざまなものがあります。

シンプルに「儲けのための仕組み」と定義する人もいれば、
カネ、モノ、ヒト全てを包括した「ビジネス全体を円滑に進めるための仕組み」
と捉えている人もいます。

また、ビジネスモデルに関して世界的な権威である「アレックス・オスターワルダー」の著書(※)『ビジネスモデル・ジェネレーション ビジネスモデル設計書』によれば、以下のように定義されています。
(※イヴ・ピニュール共著、小山龍介翻訳)

ビジネスモデルとは、どのように価値を創造し、顧客に届けるかを論理的に記述したものである

つまり、ビジネスモデルは、

  • 価値を創造し
  • 価値を提供する

ための設計図である、といえます。

ビジネスモデルの定番6パターン

ビジネスモデルにはパターンがあります。

今までの歴史の中で生み出されたそのパターンは、細分化すれば数十種類にも及びますが、
ここでは 、身近に見かける機会が多く、実感として理解しやすい6つのパターンを紹介します。

どのモデルパターンも、
「どんな価値を創造し」
「どのように価値を提供している」
のかに着目しながら見てみましょう。

  1. 販売モデル
  2. 商品を作って売るという、最もシンプルなモデルです。
    身近なところでいくつも例を見つけることができるので、イメージもしやすいでしょう。
    シンプルであるがゆえに、商品の質の高さが重要です。
    (例)メーカーが工場で製品を作り、販売する

  3. 小売モデル
  4. 商品を仕入れて売るビジネスモデル。
    商品自体での差別化は難しいので、バリエーションやディスプレイが勝負を分けます。
    (例)コンビニがお菓子を仕入れて販売する<

  5. 広告モデル
  6. 自社媒体に広告を掲載することで、掲載料をもらうビジネスモデルです。
    インターネットの登場により、従来より媒体も広告の種類も急増しました。
    (例)テレビ局がcmのスポンサーから掲載料をもらう

  7. サブスクリプションモデル
  8. 継続課金型モデル。
    毎月(毎週、毎年なども)一定のサービスを提供する対価として、ユーザーに一定金額課金してもらいます。
    「サブスク」と呼ばれ、近年スタートアップ界隈では一般化しています。< (例)携帯電話の事業者が、毎月利用者から利用料をもらう

  9. フリーミアムモデル
  10. 一部のサービスを無料で公開し、
    より多くのサービスを希望するユーザーに、有料コンテンツを販売するビジネスモデルです。
    日本でもベストセラーになった『フリー〈無料〉からお金を生みだす新戦略』(クリス・アンダーソン著)によって、一躍有名になりました。
    (例)マンガアプリサービスの運営において、有料の最新話を読みたい読者向けにアプリ内コインを販売する

  11. マッチングモデル
  12. 需要と供給をつなげ、その手数料をもらうビジネスモデルです。
    不動産仲介業など古くからある業種から、最新テクノロジーを駆使したit系まで、さまざまな種類があります。
    (例)クラウドソーシングサイトがユーザーから手数料をもらう

「良いビジネスモデル」3つの条件

ここまでは、一般的なビジネスモデルについて簡単に解説しました。
しかし、みなさんが知りたいのはその先にある、筋の良いビジネスモデルやその構築の仕方だと思います。
まずは、「良いビジネスモデル」とは何か、について考えてみましょう。

本記事の冒頭で、ビジネスモデルは「価値を創造し、提供する設計図」と定義しました。
ならば、良いビジネスモデルとは「有益な価値を創造し、それを求める顧客に提供できる設計図」といえるのではないでしょうか。
そのために必要な条件は以下の3つが考えられます。

  • 継続性
  • 模倣困難性
  • 最大化された提供価値
  • 「継続性」とは、儲けの仕組みができていることで、収益を上げるビジネスを展開できることです。
    「模倣困難性」とは、オリジナリティがあり、その会社だからこそできるビジネスであることです。

    この2つの条件が揃っているビジネスモデルであれば、会社及び事業の持続可能性が担保されます。
    しかし、一番重要なのが3つめの「最大化された提供価値」です。
    これは何を意味するのか、なぜ重要なのかは、次項で詳しく解説していきます。

    なぜビジネスモデルは「最大化された提供価値」が重要なのか?

    「提供価値」とはそもそも何のことでしょうか?
    そして、「最大化される」とはどういうことなのでしょうか?
    これを知るためには、ビジネスモデルのフレームワークとして有名な「ビジネスモデルキャンバス」を知る必要があります。

    ビジネスモデルキャンバスの中央に位置している「提供価値」

    ビジネスモデルキャンバスとは、先に登場したアレックス・オスターワルダーとイヴ・ピニュールによって発案されたビジネスモデルを可視化するためのフレームワークです。
    リソースやチャネル、顧客との関係など、ビジネスモデルを9つの要素に分解し、それぞれの関係性を可視化することができます。
    そして、ビジネスモデルキャンバスの中央に位置している(最も多くの要素と関係性が深い)ものが「提供価値」です。
    つまり、提供価値とはビジネスの根幹と捉えられ、それほど重要な要素であるといえます。

    ビジネスモデルキャンバスについて詳しく知りたい方は、下記の記事をご参照ください。

    ■参考記事
    ビジネスモデルキャンバスとは?活用のための3つのステップ

    新しいモノより、新しい体験

    ここで、「提供価値=提供する商品・サービスのこと」と捉えてしまうと、正しい理解ができなくなります。
    商品やサービスも「価値」であることは正しいのですが、あくまでひとつの要素であり、イコールではありません。

    そもそも「価値」とは相対的なもの。
    同じ商品でも、受け取る人によってその価値は変動します。

    さらに、受け取る人が同じでも、その場所や時間、その人の精神状態などによっても大きく価値は変わってきます。
    「ペットボトルの水は日常では100円でしか売れないが、砂漠にいる人になら1000円で売れる」というたとえがあります。

    つまり、相対的なものである価値を最大化させるには、
    その価値が顧客に対して「有益な/便利な/今までにない/素晴らしい体験になる」ように考える必要があります。

    特に、日本のようにある程度「モノ」に困ることの無いほど成熟した社会においては、「新しいモノ」よりも「新しい体験」によって、提供価値を最大化させることがビジネスにおいて重要です。

    ビジネスモデルを考えるときも、この提供価値の最大化を意識しないと、そもそもビジネスとして成立しないリスクが高くなるのです。

    これからのビジネスモデルを考える上で欠かせない“ux”

    新しいビジネスモデルを考えるとなると、
    「何か斬新なアイデアで今までにない商品を生み出さなきゃ!」と頭を抱える人は多いでしょう。

    でも、ここまで読んだ方なら、必ずしも「斬新な商品」が無くても良いビジネスモデルが作れることが理解できていると思います。

    むしろ、飛び抜けた商品を発案することよりも、さまざまな要素と組み合わせて「顧客の体験」まで設計することが、これからのビジネスモデルには重要なのではないでしょうか。

    体験=uxがカギになる

    つまり、“ux”こそがカギになるのです。
    「uxとは、ユーザーが、会社や製品・サービスと接触・利用した際に得られる体験・感情の総称」です。
    ※uxについて詳しく知りたい方はこちらの記事をどうぞ(https://nijibox.jp/blog/what_ux/

    ファミリーカーを例に、もう少し詳しく説明しましょう。
    ユーザー(=家族)は、利用したときに次のような体験をします。

    • 大きな車内空間なので、育ち盛りの子供と一緒でもゆったり乗れた
    • 揺れが少なく運転しやすいので、居心地が良いと感じた
    • 低床なので、キャンプの荷物の出し入れがラクラク
    • スライドドアなので、子供も安全に乗り降りできた
    • 燃費が良いので、お財布に優しいと感じた

    …これら全てが「ux」です。

    単に「車内が広い」「運転しやすい」といったスペックやユーザビリティではなく、
    それによって得られる体験や感情がuxです。

    モノ(商品・サービス)は、私たちの身の回りにたくさんあります。
    これからビジネスモデルを考える場合、商品の力だけで差別化できることは稀であると考えた方が良いでしょう。

    もう一度ファミリーカーを例に出すと、スペックやユーザビリティだけでは他社の車との違いを明確に出すことは困難です。
    しかし、uxという視点で考えれば、まだまだ新しいアイデアが生まれる可能性があります。

    uxを起点に考えるビジネスモデル

    だからこそ、私たちは「ux」からビジネスモデルの発案をスタートさせることが重要と考えています。
    特定の顧客がいるのであれば、その顧客にどんな体験をしてもらえれば、提供価値を最大化できるのか考えてみましょう。

    特定の顧客がいないのであれば、何か課題を抱えている人を探し、それを解決するためには、どんな体験を提供すれば良いのかを考えてみましょう。
    まずはそう考えることが、ビジネスモデルを生み出す上で必要な作業です。

    ux設計によって成功したビジネスモデル

    最後に、uxの設計で多くの顧客を獲得し、今でも人気を集めている事例を紹介しましょう。

    ■参考url
    https://www.academyhills.com/note/opinion/11031801_abc.html

    料理教室で有名な「abc cooking studio」の事例です。

    従来の料理教室は、

    • 花嫁修業の場
    • お金に余裕のあるマダムのための場

    でした。

    それゆえ、比較的高単価ではあるものの、教室に通う顧客の数は少なく、どこか「限られた人のためのもの」というイメージでした。

    その定説を覆したのがabc cooking studioです。

    現在では、

    • 趣味が料理だから
    • 料理が上手くなりたいから

    といった若い女性が多く集まる場となっています。

    abc cooking studioは、どんなuxを設計することで新しい顧客の獲得に成功したのか見ていきましょう。

    • オープンな立地、教室空間にすることで敷居を下げた
    • 講師を選択制にしたことで自由度を高めた
    • 1クラスあたりの人数を少なくし、講師とのコミュニケーションの双方向性を高めた

    …など。

    わかりやすくいうと、「気軽に通えて、楽しく料理を学べる」というuxを設計したのです。

    この今までの料理教室にはなかったuxが、「なんとなく料理が上手くなりたいかも」という潜在的なニーズをうまく刺激しました。
    おそらく、商品先行で考えていたら、このビジネスモデルは生まれなかったでしょう。

    つまり、「料理のスキルを教えること」だけに捉われていたら、教え方のうまい講師は揃っているかもしれませんが、
    どこか閉鎖的で敷居の高い料理教室になっていたはずです。

    uxを起点として考えたからこそ、従来の常識に捉われない新しいビジネスモデルが生まれたのですね。
    このように、少し視点を変えてみることで、新しい顧客を獲得したり、従来の顧客の満足度を高めることが可能です。

    まとめ

    ここまで、定番のビジネスモデルから良いビジネスモデルの条件まで説明してきました。

    とはいえ、どんなに良いビジネスモデルでも、ただそれを知っているだけではビジネスの結果には結びつきません。
    結果として実らせるためには、実際に実践する中で経験を積み、手法を自分のものにしてゆく必要があります。

    では、手堅く、リスクを最小限に実施するにはどうしたら良いのでしょう?

    そこで、「実績のある経験者のプロセスを参考にする」ことも一つの作戦だと思います。

    ニジボックスは、リクルートの新規事業研究機関から誕生した経緯があります。
    様々なビジネスモデルの新規事業に携わり、ビジネスの価値検証を重ねてきました。

    また、ニジボックスは、社内新規事業立ち上げのご支援にも携わっております。
    ▪️三菱地所株式会社 イントラプレナー支援
    ▪️株式会社三越伊勢丹ホールディングス イントラプレナー支援

    新規事業立ち上げ支援にご興味のある方は、ぜひお気軽にご相談ください!
    お問い合わせはこちら

    下記資料では、ニジボックスのuxデザインを用いたご支援内容や実例を一部ご紹介しています。
    ぜひお気軽に、下記リンクより資料を無料ダウンロードください!